2018年05月02日

天皇賞馬レインボーライン、引き続き経過観察中


4月29日(祝・日)の天皇賞(春)で右前肢跛行を発症したレインボーライン(牡5、栗東・浅見秀一厩舎)のレース後の状況について、浅見秀一調教師が以下の通りコメントを発表した。なおレインボーラインは、引き続き経過観察中とのこと。

「一生懸命走って1着でゴールしましたが、結果的に記念写真を一緒に撮ることができませんでした。また騎手が乗って走れるように力を合わせてケアをしていきたいと思います」

(JRA発表)



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posted by 競馬王 at 17:44 | 東京 ☀ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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