2018年07月22日

適距離と思えるマイルでの復活劇に期待/中京記念



◆配合イメージはディープインパクト

 これだけ暑い中、みんなの体調に不安がなく、そろって好調などということはあり得ないが、一見、有力どころはみんな好調のように映る。最初から波乱の要素が潜んでいる。

今年と同じように高速の芝でスタートした昨年は、最終日のこのレースは「前後半バランス「46秒3−46秒9」=1分33秒2で決着。2番手から抜け出した今年も出走のウインガ二オン(57キロ。父ステイゴールド)の前後半は推定「47秒0−46秒2」=1分33秒2だった。


実際には、、、、



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posted by 競馬王 at 02:05 | 東京 ☀ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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