2018年07月02日

【CBC賞レース後コメント】アレスバローズ川田将雅騎手ら

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 中京11RのCBC賞(3歳以上GIII・ハンデ・芝1200m)は4番人気アレスバローズ(川田将雅騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分07秒0(良)。1馬身1/4差の2着に9番人気ナガラフラワー、さらに半馬身差の3着に8番人気セカンドテーブルが入った。

 アレスバローズは栗東・角田晃一厩舎の6歳牡馬で、父ディープインパクト母タイセイエトワール(母の父トニービン)。通算成績は26戦6勝。

〜レース後のコメント〜
1着 アレスバローズ(川田将雅騎手)
「レース前に聞いていた感じより良い雰囲気で状態が良いのが分かりました。リズム良くゲートを出て良い位置で流れに乗りました。直線ではしっかり反応してくれました。今後も安定して今日のようなレースができれば楽しみです」

2着 ナガラフラワー(高倉稜騎手)
「ゲートを出た時に隣の馬とぶつかって、その後は気にしながら走っていました。そんな中でよく頑張ってくれました。最後の決め手も見せてくれましたし、能力のある馬です」

3着 セカンドテーブル(水口優也騎手)
「自分の競馬をしようと考えていましたし、そういうレースをしてくれました。最後までしっかり伸びてくれました。差し馬に有利な馬場になっていましたが、早めに先頭に立ってよく粘りました。左回りは合っています」

4着 アサクサゲンキ(武豊騎手)
「ゲートを出てからがのんびりした感じでした。それは悪いことではなく、ためた分最後に伸びてくれました。18番ゲートから古馬を相手によく頑張ったと思います」

5着 レーヴムーン(荻野極騎手)
「今日はゲートの課題も克服できて、良い走りをしてくれました。この条件でも能力は通用すると思います」

6着 トーキングドラム(松若風馬騎手)
「枠が良かったですし、良い所にはまってくれました。もうひと踏ん張りできそうでしたが、やめてしまっているような所がありました」

11着 ダイメイフジ(M・デムーロ騎手)
「この馬には忙しいレースでした。それに前の馬が止まりませんでした」

15着 ペイシャフェリシタ(三浦皇成騎手)
「欲しいポジションは取ることができましたが、外枠でしたからポジションを取るまでに脚を使った分、リズムが取りづらくなってしまいました。人気になっていたのに結果を出せず申し訳ありません」



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2018年06月29日

フランケル×デインドリームの世界的良血ソリッドドリームが土曜中京の3歳未勝利でデビュー

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30日の中京6Rの3歳未勝利戦(ダ1400m)で父フランケル、母デインドリームという世界的良血馬・ソリッドドリーム(牡3、栗東・角居勝彦厩舎)が幸英明騎手鞍上でデビューする。父はイギリスで14戦無敗、G1・10勝の怪物。母は16戦7勝で凱旋門賞・キングジョージなどG1・5勝の名牝。


16頭中14頭が既走馬の1戦で、単勝人気は他馬に譲ると思われるが、馬名の意味となる「確固たる夢」を実現すべく、良血馬が遅れてきた初陣を迎える。発走は12:55。




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ダイメイフジは6枠12番、アサクサゲンキは8枠18番/CBC賞枠順

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7月1日に中京競馬場で行われる、第54回CBC賞(3歳上・GIII・芝1200m)の枠順が29日確定した。


重賞初制覇を狙うダイメイフジ(牡4、栗東・森田直行厩舎)は6枠12番、3歳馬アサクサゲンキ(牡3、栗東・音無秀孝厩舎)は8枠18番に入った。発走は15時35分。枠順は以下の通り。


( )内は性齢、騎手・調教師

1-1 トーキングドラム(牡8、松若風馬斎藤誠)
1-2 トウショウピスト(牡6、幸英明角田晃一)
2-3 レーヴムーン(牡5、荻野極藤岡健一)
2-4 コウエイタケル(牡7、小牧太山内研二)
3-5 グレイトチャーター(牡6、鮫島克駿鮫島一歩)
3-6 アクティブミノル(牡6、福永祐一北出成人)
4-7 ダイメイプリンセス(牝5、秋山真一郎森田直行)
4-8 アレスバローズ(牡6、川田将雅角田晃一)
5-9 セカンドテーブル(牡6、水口優也崎山博樹)
5-10 ナガラフラワー(牝6、高倉稜高橋亮)
6-11 スノードラゴン(牡10、和田竜二高木登)
6-12 ダイメイフジ(牡4、M.デムーロ森田直行)
7-13 ナリタスターワン(牡6、太宰啓介高橋亮)
7-14 フミノムーン(牡6、国分優作西浦勝一)
7-15 ワンスインナムーン(牝5、浜中俊斎藤誠)
8-16 ペイシャフェリシタ(牝5、三浦皇成高木登)
8-17 トシザキミ(牝7、畑端省吾鮫島一歩)
8-18 アサクサゲンキ(牡3、武豊音無秀孝)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。


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2018年06月25日

宝塚記念ダイジェスト/勝ちタイムは2分11秒6(稍重)

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2018年 宝塚記念(GI・阪神芝2200m/天気:晴/馬場:稍重/16頭立て)

 11番サイモンラムセスがハナを切り、これに12番タツゴウゲキ、14番スマートレイアー、5番ストロングタイタンなどが続いて最初のコーナーへ。1コーナーを回って、サイモンラムセスのリードは2馬身となった。2番手にタツゴウゲキ、1馬身差でストロングタイタンスマートレイアーが続く。

 スマートレイアーの直後に15番ゼーヴィント、その内に4番ミッキーロケット、この2頭の間に8番ダンビュライトがいる。1馬身差で2番ノーブルマーズと9番サトノクラウン、その外に3番サトノダイヤモンド、直後に10番ヴィブロスが続く。

 2馬身離れて1番ステファノス、半馬身差の外に7番パフォーマプロミス。3馬身開いて13番ワーザー、1馬身差で16番キセキが続き、さらに1馬身後ろの最後方が6番アルバートとなった。1000mの通過タイムは59.4秒。

 3コーナーに入り、サトノダイヤモンドが外から進出を開始。4コーナーでは前に並びかけるところまで上がってきた。ミッキーロケットも内をスルスルと通って前に出てきて最後の直線へ。

 直線に向いたところで、ミッキーロケットが手応え十分で先頭に。これをサトノダイヤモンドが捕まえにいくが、追ってからの伸びがなく、内を突いたノーブルマーズに交わされた。さらに外からヴィブロスワーザーが脚を伸ばしてきたが、勢いはワーザーが大きく優る。

 残り200mを切ってからは、粘るミッキーロケットと外から脚を伸ばすワーザーの一騎打ちに。最後は、ミッキーロケットワーザーの追い上げをクビ差しのいでゴール。念願のGI初制覇を果たした。鞍上の和田竜二騎手は2001年の天皇賞・春(テイエムオペラオー)以来、17年ぶりのJRA・GI制覇となった。

 2着ワーザーから3馬身差の3着には、ノーブルマーズが入った。7番人気-10番人気-12番人気の決着。以下4着ヴィブロス、5着ダンビュライトサトノダイヤモンドは6着、キセキは8着だった。勝ちタイムは2分11秒6(稍重)。




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2018年06月22日

【宝塚記念】ワーザー貫禄デモ 上積み&本気度半端ない“おっさん”香港馬を侮るな

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宝塚記念・G1」(24日、阪神)

15/16年シーズンの香港年度代表馬が21日、貫禄の走りを見せつけた。上半期のグランプリに外国馬としては21年ぶりに参戦するワーザーが、阪神競馬場の芝コースで最終リハ。終始馬なりだったが、前夜までの雨を含んだ重たい馬場を物ともしない、パワフルな走りを披露した。地元でひと叩きした上積みは大きく、狙った一戦を前に本気モードに突入。香港G1・3勝の実力馬が、敵地でも本領を発揮する。

本物だけが身に纏(まと)う独特のオーラとともに、香港で国際G1・3勝を挙げるワーザーが、阪神競馬場の芝コースに姿を見せた。まずは直線の外ラチ沿いを逆方向に歩き、決戦の地の景色を確認。反転して4角付近からキャンターを開始し、向正面からピッチを上げた。

前日までの雨が残る重たい馬場も苦にせず、本番で使う内回りコースをスムーズなコーナーリングで直線へ。力強い蹄音を響かせ、最後までノーステッキのまま、余力十分にゴールを射抜いた。タイムは6F81秒0-38秒2-12秒8。騎乗したクラブルール助手は「手応えはすごく良かった。上手に走っていたし、合うと思う」と試走を終え、初の阪神コースにも自信を深めた様子だ。

本気で日本のG1を獲りにきた。2走前の香港ゴールドC2着後に、鼻出血で3カ月の出走停止に。目標だったクイーンエリザベス2世Cは回避したが、「もともと連れてくる気だったので」と遠征は当初の計画通り。距離不足&ハンデ60キロの前走は「準備として使っただけ」と6着敗退も全く気にしていない。

道悪は(2・1・1・0)と得意としている。梅雨時期の日本を狙い澄ましての参戦だ。「とてもバランスが取れた馬で大丈夫」と阪神の急坂克服にも手応え十分。「強みはたくさんあるが、タフで戦うことが好きな馬。最後の100メートルで並び掛けても、そこからこの馬を負かすのは難しいよ。2200メートルはベストだし、いいレースができると思う」と同助手は胸を張った。

調教師夫人のフィフィ・ムーア助手も「7歳でも成長している。馬の状態はとてもいい」とキッパリ。世界を知る実力馬が、日本でも真価を存分に見せつける。


posted by 競馬王 at 11:15 | 東京 ☀ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月18日

【宝塚記念】登録馬 ヴィブロス、サトノクラウンなど15頭

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6月24日(日)に阪神競馬場で行われる第59回宝塚記念(GI、3歳以上、芝2200m)の登録馬は以下の通り。

【登録頭数:15頭・外国馬1頭】(フルゲート:18頭)

●外国馬

ワーザー

●ファン投票による優先出走馬

サトノダイヤモンド
サトノクラウン
キセキ
ヴィブロス
ダンビュライト

スマートレイアー
ステファノス
ミッキーロケット
アルバート
パフォーマプロミス

●賞金上位馬

タツゴウゲキ
ストロングタイタン
ゼーヴィント
ノーブルマーズ
サイモンラムセス



posted by 競馬王 at 01:34 | 東京 ☀ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月15日

【宝塚記念】サトノダイヤモンド光明キラリ 復活へラスト切れた11秒4

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宝塚記念・G1」(24日、阪神)

 
次週に迫った上半期のグランプリ。栗東ではファン投票1位のサトノダイヤモンドが、美浦では連覇を狙うサトノクラウンがそれぞれ1週前リハを行った。ダイヤモンドは栗東CWで3頭併せ。最先着を果たすが、まだ物足りなさを残す。また、サトノクラウンも美浦Wで格下馬に先着を許し、まだまだ完成途上を匂わせた。

 
復活へ-。宝塚記念のファン投票1位に支持されたサトノダイヤモンドが、朝一番の栗東CWで1週前追い切りを行った。


前方にシロニイ(4歳1600万下)、後方にキングディグニティ(4歳1000万下)と2頭に挟まれた3頭併せで、シロニイに0秒5、キングに0秒7先着した。



タイムは6F82秒4-38秒3-11秒4。「しまいを伸ばす指示で、上がり重点。先週よりも良かった」と池江師は及第点を与える。

 
月20日の初時計から約1カ月間。栗東坂路で4F60秒を切る時計を7本計時。十分な下地を作った後、14日は帰厩後初めてのコース追い。「反応も良かったですし、ピリッとした感じが出てきた」と良化を伝えた。

 
16年には菊花賞を制し、有馬記念ではあのキタサンブラックを破った。ただ、前走の大阪杯で7着に負けるなど、17年の阪神大賞典以降、約1年3カ月も勝利から遠ざかっている。

 
トレーナーも、まだ物足りなさを感じている。「欲を言えば、菊花賞有馬記念の時の状態に戻したいけど、あと10日でどこまで近づけるか。厳しい状況のなかでやっていきたい」。G12勝のプライドを胸に、輝きを取り戻すことができるか-。


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2018年06月14日

【ユニコーンS】ルヴァンスレーヴ1馬身遅れ…萩原師は強気「動き良かった」

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 「ユニコーンS・G3」(17日、東京)

伏竜Sでの初黒星から巻き返しを期す交流G1馬ルヴァンスレーヴ。しかし13日、美浦Wで行われた最終追い切りは、僚馬に手応えで見劣り、1馬身遅れと不安を残す形となった。一方、青竜S勝ちで勢いに乗るグリムは栗東坂路で躍動。自己ベストを更新して好調をアピールした。

 
何とも物足りない内容に映った。ダート界の新星ルヴァンスレーヴが、押せども押せども進まない。美浦Wの向正面で0秒4差で追走。


4コーナーでインに入って並んだが、肩がなかなか出ていかない。手応えも怪しく、助手の手がしきりに動いてもついて行けなかった。

 
結果、5F66秒7-38秒8-12秒6で1馬身の遅れ。確かに併せた相手も軽くはなかった。オープン特別でも掲示板実績のあるミッキージョイ(6歳オープン)だ。


芝でよく切れるパートナーゆえ、併せた直後にスッと前に出られたのも仕方のないところだろう。それにしても、食らいつく気配すらない流れ込みとは…。

 
それでも萩原師は強気だ。「追い切りの動きは良かった。いつもの攻め過程と同じような感じで調整ができたし、前回と比べても変わりない状態にある」と断言。あえて好意的に見れば、追い切りに限ったやる気の問題とも取れる。

 
全日本2歳優駿から前走の伏竜Sまでソエの影響でひと息入れ、いくらか成長分はあったろうが、体重は10キロ増えていた。


今回は体表に筋肉の分かれ目が認められてきっちり絞れてはいる。「ならばもっと動いても」と勘繰るべきなのか、突出した地力ゆえに実戦では走ってしまうのか。この馬の取捨を巡って、ファンには悩ましい週末になりそうだ。

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2018年06月11日

ルヴァンスレーヴが人気の中心/ユニコーンSの見どころ

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登録は27頭と多く、有力馬も揃ったが、人気の中心はやはりルヴァンスレーヴだろう。初黒星を喫した前走からの巻き返しなるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。
 

■6/17(日) ユニコーンS(3歳・GIII・東京ダ1600m)

ルヴァンスレーヴ(牡3、美浦・萩原清厩舎)はデビューから3連勝で全日本2歳優駿を制覇。その全てが非常に強い内容で、「怪物」とも評されている。   


今年初戦の伏竜Sドンフォルティスの2着に敗れたが、これは休み明けで反応が鈍かった分だろう。キッチリと巻き返して、ライバルが待つジャパンダートダービーに向かいたいところだ。


グリム(牡3、栗東・野中賢二厩舎)は500万下・青竜Sと連勝中。特に前走の青竜Sでは、3連勝中だった強豪スマハマを競り合いの末に下し、能力の高さを見せた。ここでも大物を破って重賞初制覇となるか。鞍上は引き続き川田将雅騎手


その他、鳳雛Sで2着の良血馬グレートタイム(牡3、栗東・藤原英昭厩舎)、連勝で鳳雛Sを制したハーベストムーン(牡3、栗東・浅見秀一厩舎)、ダートでは2戦2勝のレピアーウィット(牡3、美浦・堀宣行厩舎)、端午Sを勝ったバイラ(牡3、栗東・川村禎彦厩舎)、ダートに戻るリョーノテソーロ(牡3、美浦・武井亮厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。


posted by 競馬王 at 10:57 | 東京 ☔ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月10日

ダイワキャグニーが3.2倍で1番人気/エプソムC前日オッズ

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 10日に東京競馬場で行われる、第35回エプソムC(3歳上・GIII・芝1800m)の前日オッズがJRAより発表された。

 単勝オッズ1番人気には、重賞初制覇を狙う東京巧者ダイワキャグニー(牡4、美浦・菊沢隆徳厩舎、3.2倍)が支持された。各馬の単勝オッズは以下の通り。

 左から馬番、馬名、オッズ

10 ダイワキャグニー 3.2
16 サトノアーサー 5.5
08 サーブルオール 6.7
05 グリュイエール 7.0
06 ハクサンルドルフ 8.2
09 スマートオーディン 11.2
03 エアアンセム 18.4
13 アデイインザライフ 21.7
02 ベルキャニオン 28.0
04 トーセンマタコイヤ 36.1
12 マイネルミラノ 45.8
01 ブラックスピネル 47.2
14 バーディーイーグル 47.8
07 マイネルフロスト 50.9
15 ゴールドサーベラス 138.2
11 シャイニープリンス 166.9

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。


posted by 競馬王 at 01:18 | 東京 ☀ | Comment(0) | 競馬関連ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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